2級交流分析士養成講座 | TA実践研究所

header logo

お問い合わせ

講座案内

 

2級・1級交流分析士養成講座  ⇒受講者の声  ⇒申込

アメリカの精神科医エリック・バーン博士によって創設された交流分析(TA=T ransactional Analysis)は、個人が成長し変化するための自己理解に最適なシステマティックな心理療法です。パーソナリティ理論、コミュニケーション理論、発達心理学とも深く関係しています。

 

『心の時代』の21世紀において必須の人間関係調整能力を理論的裏づけを持って身につけることができます。

人に頼らない自己分析であり、口語的でわかりやすく、学んだところから実践に活かせるので、教育・福祉・企業・地域・家庭・仲間・カウンセリング・臨床・サービスなどの幅広い分野で活用されています。 

この講座は、あなた自身の人生を「有意義な後悔のない充実した豊かな人生にする」ために、  自己理解を深め、最善のコミュニケーションの取り方を身につけます。  

2級交流分析士養成講座

  NPO法人日本交流分協会が認定する交流分析士の資格を取得するために受講必須の講座です。

  受講する前に、協会の会員になる必要があります。(協会HP・入会申請書)

  2級認定試験を受験するには、協会認定の指導者が実施するこの2級講座を40時間以上を受講することが必要です。

  やむおえない欠席の場合は次期講座、又は、他教室へ振り替え受講ができます。   

   ⇒受講者の声

1級交流分析士養成講座    

  1級認定試験を受験するには、2級合格後、半年以上経過し、協会認定の指導者が実施する1級講座を35時間以上を

  受講することが必要です。

  ※認定試験は2日間にわたって行われ、1日半の講義受講、2時間にわたる筆記試験、面接から成り立ってます。
  認定試験の詳細は講義初日にお話します。学割制度(25才未満)を設けています。
  やむおえない欠席の場合は次期講座、又は、他教室へ振り替え受講ができます。(一部有料)

      

スライド1